DRESS UP
ホイール/インテリア/エクステリア
エクステリアパーツエアロを核としたトータルコーディネート
GOOSEのエアロ塗装・取付のこ・だ・わ・り!!
純正のエアロは、取付マニュアルにのっとって作業をすれば、きれいな仕上がりになります。しかし、チューナー系のエアロの多くは、(特にヨーロッパ製エアロは)造りが良くないものがあります。それをそのまま塗装・取付してしまうと仕上がりはひどいものになってしまいます。
そこでGOOSEでは、まずエアロの仮フィッティングを行います。この際、きれい取り付けるために加工が必要であれば行い、取付方法を綿密に確認します。
次に下地作業と下地処理です。
まず、足付け(塗装の密着性を高める作業)→サフェーサー(下塗り)→乾燥足付(水研)→エアブロー→上塗り(ベース×3回、クリア×2回)、塗料はデュポン社スーパーセンタリを使用し、耐久性と深みのある光沢と色合いを作り上げます。
最後は取付です。
最初に仮フィッティングを行っているので、スピーディに最適な取付方法で作業を行います。
エアロ一つ取付けるだけでもこれだけのプロセスが必要です。いかにエアロをキレイに取付けるか、GOOSEがこだわりをもって作業をしているかご理解いただけたでしょうか?自社工場だからできるこだわりの作業です!